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揚羽流シュウカツ
2023年10月4日
【内定者座談会】自分自身をブランディング!?24内定者の就活とは
writer
今回は24卒の内定者研修にて、内定者が揚羽の就活の思い出を語り合ってもらいました!
舩田&淡野&湯浅&渡邉 「よろしくお願いします!!」

内定者の就活軸

舩田:みんなどんな軸で就活してたの?

淡野:ん~なんとなく広告業界を見ていて、大手からベンチャーまで幅広く見てたかな。

渡邉:僕はもともと全然違う業界で考えてた!でも、何気なく参加した揚羽のインターンが面白くて、次のステップに進んでみたら、みるみるうちに揚羽に行きたい!って思うようになったんだよね。

舩田:私も広告業界を中心に見てた!若手から挑戦できる環境を重視してたかな!私だからこそ、提供できる価値を見つけたいと思って。

湯浅:私は人に広く影響を与えられる仕事がしたくて、、広告・エンタメ業界で探してたかな。その中でも、チームで何かを成し遂げたり、常に新しい挑戦ができる環境があることを軸にしてた。

淡野:そうなんだ!その中で揚羽の決め手はなんだった?

 

 

“個人”に向き合ってくれる揚羽の面接

湯浅:面接で、どの会社よりも「就活生」じゃなくて「一人の個人」として見てくれたのが決め手!揚羽の人事の方とは3年生の10月から何度か面談をしてもらっていて。就活相談に乗ってくれたり、就活軸を一緒に整理してくれたりする時間が大半で、「なんのメリットがあって私と面談してくれてるんだろう?」って思ってた(笑)

渡邉:それ思ってた(笑)

湯浅:小さいころからのいろんなエピソードを聞いてもらって、面談をする度に自分の新しい一面に気づけたの!「湯浅さんはこういう一面があるんだね」って自分の価値や魅力を言語化してくれることで、隠れていた一面に出会えてすごく嬉しかったんだよね。「これがブランディングか!」って。

舩田:まさに自分自身をブランディング!

湯浅:そんな感じ!それで、就活が本格化してきたときに人事の方に「揚羽を受けたいです」って伝えたら、「湯浅さんは面接はもう通ってるので、最終選考受けますか?」って言われて(笑)

面接なんてした記憶なかったから本当にびっくりした!ESに書くような作り上げたエピソードじゃなくて、エピソードになる前の「素材の部分」を見てくれたんだなって。

 

人の“情熱”を感じた社員面談

舩田:私もいろんな職種や立場の方と面談する中で、「自分は揚羽じゃないといけない」理由を明確にできたんだよね。10人くらいの人と話した!

淡野:10人も話したの!僕は6人くらいだった。体育会に所属しているから、体育会出身の社員さんとも話す機会を作ってくれたよ。

渡邉:人に合わせた選考や面談を組んでくれるのは揚羽の特徴だよね。

舩田:特に心動かされたのは、営業職の方との面談で「昔は営業に向いていないのではないかと悩んだ時期があって。でもチームの先輩や案件で関わった方が根気強く向き合ってくれたから乗り越えることができて、今は営業が本当に楽しいんです!」って話してくれたの。

それで私も「揚羽なら、折れそうになっても何度でも立ち上がって、前を向いて頑張れそう」って確信できたの!

湯浅:いい話だね。

舩田:それと、若手のうちから積極的に挑戦させてもらえる環境と、その中で社員の方が仕事を楽しんでいる様子に魅力を感じて決めたかな。

 

本質に迫れるインターン

渡邉:僕は就活を始めたころは全然違う業界を目指してたんだよね。でも前線で活躍できるようになるまで結構時間がかかりそうだなって感じて、、若いうちから活躍できたり裁量権がある企業を目指すようになったかな。

湯浅:その中でもなんで揚羽なの?

渡邉:きっかけになったのはインターンシップ。頭を使うワークだったんだけど面白くて面白くて!

舩田:実際の案件をワーク形式で体験できるんだよね。脳に汗をかく感じだった!

淡野:わかる(笑)揚羽の仕事ってこんなに顧客に寄り添って、考えながら仕事してるんだって感じられたよね。

渡邉:クリエイティブな仕事ってすごくかっこいい、クールな印象があるんだよね。一方で、揚羽の「顧客に寄り添うブランディング」には温もりのようなものを感じていて。それで惹かれたんだよね。

湯浅:一気通貫で支援する伴走力があるからこそ、かもね。

渡邉:伴走力って揚羽の強みだよね!お客様との距離感もかなり密だと思うし、やりがいもすごく感じられそうだなって思った。そこが揚羽ならではの良さの一つでもあるのかな。

舩田:揚羽だとお客様の本質にかなり迫った仕事もできそうだね!

 

深く知れる現場見学

淡野:僕は何個か内定をもらったんだけど、最終的に何を決め手にするか迷ってて、、揚羽の社風や裁量権、事業に興味はあったんだけどね。

渡邉:何を決め手にしたの?

淡野:働くイメージが一番できたことかな!実際どのように働くかイメージできていなかったから、その不安を解消したかったんだよね。

湯浅:どうやってその不安をなくしたの?

淡野:採用ブランディングの営業のアポに同行させてくれたんだよね。お客様にヒアリングを行ったり、提案しているのを実際に見て、イメージが沸いたかな。ブランディングを具体的に想像できたのが大きかったね。

渡邉:オフィス見学もさせてくれたよね。

舩田:どんな職種でも、働くイメージができるって就活においてとっても大事なポイントだと思うな。

 

最後に

湯浅:面接自体が自分のためになるし、とりあえず会ってみたりするのもいいよね。

舩田:そうだね、気軽に話聞くだけでもあり!

渡邉:みんなの就活の話聞けて面白かった~。

淡野:4月からみんなで頑張ろうね!!

 

writer
望月 未来
採用担当
WEBマーケティング系のベンチャー企業でWEBディレクター・社長室・採用担当などを幅広く経験し、揚羽には中途入社。自分の長所を活かしながら、生産性高く、楽しく働ける組織を作ってみたくて人事として奮闘中。
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