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揚羽流シュウカツ
2022年2月25日
【あの先輩は今 vo.3】“人に影響を与えたい”ハンドボーラーが入社し、直面した大きすぎる壁とは。
writer

 

#「影響」の検索結果

[名](スル)《影が形に従い、響きが音に応じるの意から》
 物事の力や作用が他のものにまで及ぶこと。また、その結果。「環境に影響を及ばす」「大勢に影響しない」「影響力」
 影と響き。また、物事の関係が密接なこと。

ー引用:デジタル大辞泉

影が形に従う様子が転じて、影響というんですね。こんにちは、採用担当の望月です。
物事の力や作用~及ぼす結果を含めて影響と使っていると盲点となる言葉かもしれません。

さて今回は、そんな“人に影響を与えたい”と学生時代に考えていたという、新井くんを内定者のなべちゃんがインタビューしてきてくれました!

 

 

新井颯人(Hayato Arai)

埼玉県出身。
青山学院大学 経営学部 経営学科卒業。
趣味はスポーツ観戦と筋トレ。
特に幼少期は空手を7年間行っていたので格闘技が特に好きです。

 

#“どうしても勝ちたい”、その想いが強すぎた!?ハンドボール時代の苦悩。

ー本日はよろしくお願いします!

よろしくお願いします!

 

ーさっそくですが、新井さんはどんな学生だったんですか?

どんな学生・・。

学生時代、僕の今の人格形成に大きな影響を及ぼしたことといえば「ハンドボール」ですかね。

中学生からハンドボールを始めて、大学でもサークルに所属して約10年弱続けていました。

 

なるほど。そのハンドボールが今の新井さんにどう影響しているんでしょうか。

特に高校時代のハンドボール部での出来事ですかね。

僕、中学生の時、公式戦で一回も試合に勝ったことがなくて、市内大会とかも30対0とかでボロボロで負けるみたいなチームだったんですよね。

それが、本当に悔しくて、高校でもハンドボール部に入部しました。

 

ーそれは、確かに悔しいですね‥!
実際に高校でハンドボール部に入部してどうでしたか?

ハンドボールって中々、中学校でやっていた人がいないので高校から始める人が多いんですよね。

そんな中で、同じ高校のハンドボール部の先輩には中学校の時に県トップレベルに通っていた人がいたり、後輩には全国に行った人とかもいたんですよ。

でも、僕の代は陸上部やサッカー部などの色んなスポーツ出身の組み合わせチームで、経験者は僕1人でした‥。

 

ーそ、それはちょっとプレッシャーですね‥。
新井さんの入部動機である「勝つ」ということは、そのチームで実現できたんでしょうか?

気になりますよね。結果的に、僕はチームを崩壊させかけました。

僕はどうしても勝ちたくて、みんなを勝たせるために、みんなで勝つために、

「新井は怖い、ヤバイやつだ」と少し言われてしまうくらい、厳しい言葉をかけたり、練習を厳しくしたりしていました。

そしたら、高校2年生の部長になって初めての夏休みの時に、すごく仲が良かった友達に急に「やめる、お前にはついていけない」と言われたんです。それからちょっとしてから、また別の人が辞めていったんです。

 

ー親友からの「ついていけない」は、かなりショックですね‥。

そうなんです‥。

そこで一度、チームの同期で集まって、話し合いを行いました。

その時に、同期から「1番はやとが頑張ってると思うし、内容としても間違ってると思わないけれど、今のままだと付いていきたいと思う人は少ないかもしれないよ」と言われたんです。

その時に、「どんなに自分に熱量・行動量があっても、チームって強くならないんだな、伝わらないんだな」っていうのをすごく実体験として感じたんです。

 

ー大きな発見ですね!そんな状況から新井さんは、どうしていったんでしょうか?

ハンドボールっていう試合で、チームとして「勝つ」という1つの目標がある中でみたいに僕のように、中学の時に勝てなかったからどうしても勝ちたいっていう執念でやっている人もいれば、どちらかというと好奇心でやってる人もいて、楽しくやれて勝てたらいいなって人も絶対に勝たなきゃ意味がないっていう人もいるわけで。

それは、人だからしょうがないなと思ったんです。
ただ、それを「試合に勝つ」という1つの目標に向かって、チームをまとめ上げるのが、部長の仕事なんじゃないのかなということに気づきました。

そこから、「チームを勝たせる」っていうところでも、「厳しい」という1つの手段だけではなくて、ひとりひとりにあったコミュニケーション、その人を「知る」っていうことを大切にするようにしました。

 

ー「1人1人に合ったコミュニケーション」とは、具体的にどんなものだったんでしょうか?

例えば、陸上をやっていた人には体力づくりのためのメニューを聞いて、それを実際に練習に取り入れて反映させてみるとか、今まで僕にやらされていたものが、自分発信で練習の一部になるっていうのは嬉しいと思うし、それぞれの長所が生きるようなコミュニケーションをとるようにしました。

 

ーなるほど、確かに自分の案が実際に練習に反映されるって嬉しいですよね!
そこからチームは、どうなっていったのか気になります‥!!

結果的にやめる人もいなくなって、最終的には勝つこともできるようになりました。

自分ひとりの行動ではないですけど、部長というみんなの代表となる立場の行動1つ、考え1つで、チームがマイナスにもプラスにもなるんだなというのをすごく感じましたね。

当時は本当に、悩みすぎて学校に行けず、ご飯も食べられなくなって、2週間くらい体調を崩しましたね。

 

ーそんなに・・。新井さんにとって、相当大きな出来事だったんですね。
その後、新井さんの個人の中での変化は何かありましたか?

当時、働いていたアルバイトでも、リーダーの子がすごく良くしたいっていう一心で、他の子に平気ですごくきついこと言ったりしている子がいました。

その時に、その子が高校時代の自分に見えて、自分がそこの仲介役になれるような存在になろうと思って働いていましたね。

 

 

#揚羽入社を即決した理由は、
面談で言われた”思考力が足りない”の一言がきっかけ?

 

ー新井さんが人との関わりの中で、たくさんの影響を受けてきたということがすごく伝わってきました。
そんな新井さんは、どんな風に就活を進めていたんでしょうか?

「チームを崩壊させた」っていう高校時代の経験から、「人に影響を与える人間」になりたいと思うようになり、漠然とコンサル企業を目指すようになりました。

 

ー「人に影響を与える」。コンサル以外にもありそうですが、コンサル以外にはみてなかったんでしょうか?

確かに、学生時代の自分に教えてあげたいですね(笑)
でも、当時はコンサル以外はみてなかったです。

 

ちょっと恥ずかしいのですが、僕、承認欲求の塊みたいなところがあるんですよ。かつ「自分だからこそできることをやりたいな」っていう風に思っていました。

なので、『自分の考えやアイデア、行動が、より100%反映されやすいもの』がいいなと思っていました。そして、それらを間接的にモノにするとかではなくて、なるべくストレートに表現できるものって何だろうと考えた時にコンサルという職業に行き着きました。

 

ーなるほど、そこからどんな経緯で揚羽にいきついたんですか?

コンサルの中でも、人と密に関われるところがいいなということで人材系の企業をメインに

就活していました。その時に外部の紹介会社に「ブランディングっていうもので結構似たことができるかもしれないよ」と揚羽を紹介されたのがきっかけでした。

 

正直、最初は「ブランディング」というものを全く知りませんでしたし、当時の選択肢の中にもありませんでした。

ただ、結果的にそこの可能性の深さに惹かれて揚羽に入社しました。

 

ーコンサル志望だったとのことですが、クリエイティブへの興味はあったのでしょうか?

全くありませんでした。

ただ「人の心を動かす」っていうようなところに、クリエイティブの可能性の大きさは感じていました。

 

例えばCMの数十秒だったり、映画のワンシーン、そこに言葉がなかったとしても、何か感じとるものがあるなっていうのは感じていました。

 

そのため、クリエイティブは、人間が本来持っている心、表現の豊かさっていうようなところを、より突き動かすためのツールという風に感じていました。

なのでクリエイティブの可能性の大きさは、改めて考えた時に惹かれたポイントです。

 

ークリエイティブの可能性の大きさ‥。
揚羽以外にはどんなクリエイティブの会社をみていたんですか?

揚羽以外は、見ていませんでした。
というのも、揚羽に出逢った途端に、「僕はここだ」と決めて、それ以上、選択肢を広げるのを辞めました。

 

ー出逢った瞬間に・・!!それはどこが決め手だったんでしょうか?

1番は人事の方ですね。

 

ーというと?

揚羽との面談の際に、「思考力」が足りないねって言われたんです。

特に自分が地頭が悪いなという風に思いながら、生きてこなかったのですごく悔しかったんですよね、それが興味につながって。

同時に「ブランディング」というものを全くを知らない中で説明してくれて、それが自分のやりたいことと一致していて、「ここだ!」っていう風になりました。

 

ー人によっては、そんなこと言われたら、嫌な会社だなと感じて、その後受けない人も多そうなんですが、それが興味につながるって面白いですね。

確かにそうですね。

僕は、これまで、高校時代の部活動やアルバイトでも、今までにないことを提案したり、それを実際に行動にうつしたりしてきました。

なので、それが制限される環境よりも自分の考えを表現でき、それを歓迎してくれるような環境がいいなと思っていました。

 

そこで、揚羽の人事の方が僕に「思考力が足りない」と言ったように、そんなに直球で僕にいえるのなら、自分の考えやアイディアをしっかりと表現でき、
それを歓迎してくれるような環境なのではないかというのを多少、感じていたかもしれないですね。

 

また、揚羽の面談は、本当の自分の根っこの部分から向き合ってくれているなという印象を持ちました。
そこに「ブランディング」への興味、人事のスタンスが重なってパチっと合った感じですかね。

 

 

 

#入社して感じる「人に影響を与えること」の難しさ。

ーそんな新井さんは、入社してから現在、どのようなお仕事をしているんでしょうか。

今は、採用ブランディングを中心にお客様の課題解決を行っていて、主にクリエイティブの制作をメインに行っています。

その中でも、自分は営業なので、お客様のところに実際にお伺いし、課題をヒアリングし、それに対して提案を行うというようなことをやっています。

 

例えば、「具体的な仕事内容が学生に理解してもらいずらい」という課題に対しては、映像で仕事の具体性をみせましょうと提案したり、「内定者との横のつながりが弱い」という課題に対しては内定者フォローでイベントを考えましょうとかっていうように。

主に営業の中で、こういったものがあれば課題解決ができるのではないかというようなことを企画し、提案しています。

 

ー就活時代、人に影響を与える人間になりたいといって揚羽に入社した新井さんですが、
そこから実際に仕事をやってみてどうですか?

ギャップみたいなものは、あまりなかったですが‥‥ただ、想像より辛い。辛いというか自分に無力さを感じます。

「人に影響を与えたい」「自分の考えやアイディアをストレートに表現したい」そんな青年が、

いざ入ってみると、「全然、社会で通用しないな」っていうのを1番最初に感じましたね。

 

ーそれは時期でいうと?

今でもずっと思っています。ただ1番最初でいうと、入社して2年目になる直前ですかね。
10月に配属されて、最初の3ヶ月は先輩の力をかなり借りながら業務を行っていました。

そして、いざ、2年目になるっていう時に、
1人で企画書を書いてみようとなった時に「あれ?全然書けないぞ」っていうのが最初でした。

 

ーいざ自分でやろうと思ったら「あれ?できないことが結構あるかもしれない」っていうのに、直面したタイミングだったんですね。

そうですね。

後は、より大きい案件、難易度が高い案件になると太刀打ちできないというか‥。

営業として、制作の方々など社内を舵取りしていかなきゃいけない存在、そんな存在であるにも関わらず、うまく舵取りできない自分がいたり、社内コミュニケーションに気をとられてしまって、営業としての行動量が落ちてしまう自分がいたりっていう所のもどかしさを感じています。

そこが結局、売上の数値にも繋がっていないっていうので「なんで自分は売れないんだろう」っていうのを考えるようになりましたね。

 

ーどっちかっていうと、新井さんはできないことに目が行きやすいのかもしれないですね。

そうですかね、まあ確かに。

今までの経験上、こんなにできない期間が長かったことってあんまりないんですよね。

自分でいうのもあれですけど、スポーツとかもそつなくこなすタイプでしたし、勉強もちゃんとやれば成果が出てきた中で、現在、売上の数字として、2年弱結果がでてないっていう、今までの自分と違う姿に自分自身が1番びっくりしていますね。

 

ーそんな辛いことを新井さんは、どう乗り越えてきたのでしょうか。

難しいですね。本当に今、乗り越えようとしてる、登りかけの状態なので、
どうにか乗り越えようと試行錯誤しているタイミングっていうのが正直なところですね。

 

乗り越えるために、どう動こうとしてるのかっていうと、行動量は絶対落とさない、それが間違ってる間違ってないに関わらず、
自分の行動を信じて行うしかないので行動量は担保するっていうのは1番今意識してますね。

実際、それが正解か不正解かどうかは自分では分からないし、その担当してくれるお客様が判断してくれることなので、一旦、今後の自分の精度を高める、自分っていう存在を忘れてもらわないための行動量っていうのは、担保したいなっていうのを1番意識していますね。

 

ーなるほどなるほど。

あとは、「周りの人の力を借りる」っていうところですね。

新人が、こうしたいっていうものだったり、これが絶対合ってるっていうのは、それが正解になる可能性もあると思うんですけど、先輩たちの知恵を借りながら行っていくっていうのは必要になってくると思っています。

先輩たちは、何かしらの積み重ねや成功法則があった上でアドバイスをくれているので。

 

就活していた当時に思っていた自分のアイディアを表現するっていうのは、もちろん軸としてはあるんですけど、そこだけに囚われずにしっかり周りと融合しながらやっていきたいなと思っていますね。

あと、自分が今まで人に教えていく立場になることが多かったので吸収の仕方が下手なんだなとも感じていますね。他人任せみたいな聞こえ方になるかもしれないですけど、今度は逆のうまく自分を引き出してもらうというような能力も身につけて、うまく活用できるようになりたいなと思ってます。

 

ーなるほど。ちなみに案件でいうと具体的にどんなものをつくっているんですか?

僕は映像とかが多いですね。ただ他にもパンフレット作成、インナーブランディングの言葉・ビジョンづくりとかもやっています。主に採用に関するクリエイティブ領域が多いですかね。

業界でいうと、不動産とか建築やITとかもあれば、音楽業界の採用サイトとかもつくったりしました。

 

また1人が担当する数も多いですね。社数だけでいうと、1人だいたい50前後ぐらいにはなります。ただ、実際に案件が動いているみたいなところでいうと僕はちょっと少なめで10社弱ぐらいですかね。多い人だともっと、倍とか動かしていますね。

 

また、今は基本2年目までは採用の領域を中心に担当するのですが、先輩になると、採用領域とインナー・アウターブランディングの領域も担当したりしているので、どんどん担当数は増えていきますね。

 

ただ、毎日50社に何かをしてるというわけではなくて、お客様にお困りごとが発生したタイミングで、その都度、課題をヒアリングし、解決策を一緒に考えていくというかたちですね。

 

ーなるほど、そんな中でどんなことをやりがいとして感じていますか?

若手からも積極的に発言ができアイデアを形にすることができるところです。1年目でも自分のお客様は自分で責任を持ってお客様と向き合う。もちろん先輩の力も借りながらですが、普通は担当することができないような大手企業の人事部や経営企画部の担当者様に対してご提案することができるので、大きな影響力がある仕事をしているんだな…と実感します。

 

 

#より”大きく、深く”人に影響を与えられる人間に。

ー今後、新井さんはどんなことをしていきたいと考えていますか?

正直、まだそんなに考えきれていない部分があります。

まずは、自分が核を持って選んだ揚羽で、目の前の業務をしっかり達成したいというのがあるので、あんまり深くは考えられていないですね。

ただ、長期的に考えても入社当時に思っていた「人に影響を与える」「組織にとってポジティブな存在になる」っていうのは変わっていません。

なので、よりそこの影響力を大きくしていきたいというのと、与えるだけではなくてより深くしていけるような存在になりたいと感じています。

 

今は、採用中心に行っているっていうのはありますが、広く、浅くといった感じなので。

具体的にいうと、採用の中でもアウトプット1つをつくるっていう点の交わりではなくて、その企業様の採用戦略の全体の部分からお手伝いさせていただくであったりだとか、その後の定着を考えたインナーブランディングだったりっていう、より”大きく深く”っていうところを目指していきたいですね。

 

ー大きく深く影響を与える。それこそコンサルにも近いイメージですね。

確かに、コンサルに近いかもしれませんね。

あと、採用サイトをつくることでの学生への影響力の大きさは感じている一方で、そこの深さやコミット力みたいな所は、正直感じきれていない部分があります。

 

例えば、採用サイトをみた学生が、確かに自分ここにあってるなと感じて入社してくれてる可能性はあると思います。それが学生なので数千、何万という学生がみているっていう影響力の大きさは感じています。一方その先で、その学生が入社をしてから定着しその企業で力を発揮して活躍する、企業に貢献するというところまでは現在関わりきることが現状できません。採用という文脈から企業ブランド全体へ深く影響力が持てるようになりたいと考えます。

 

なのでちょっと難しいんですけど、ゆくゆくは、そこにも入り込めるようになりたいっていうのは思ってますね。

そのために、社内での影響力でもそうですし、自分の考え・アイディアっていうものが、社外にも影響を与えていくような存在になりたいなていうのは、すごいぼやっとしているんですけど思っていますね。

 

 

ーなるほど、ありがとうございます!今後の新井さんが楽しみです!

最後に揚羽の魅力をお願いします!

僕が揚羽に入社した1番の理由は「自分を受け入れてくれる環境があった」からです。

個の塊でしかない自分を受け入れてくれる環境があったという、いわゆる社風みたいなところ、後は社員さんの柔軟性、懐の深さみたいなところですかね。

 

あとは、事業的な魅力として自分がやりたかったことに近かったブランディングっていうまだあまり認知度が高くない手法を武器に企業をより良くしていくっていうことに可能性を感じたので入社しました。

 

 

編集後記

高校時代の苦悩の日々や、入社後の壁。

お話を聞いていて、どんな壁に直面しても、そこから何かを学び、乗り越える方法を模索し、実行に移し続けることができるのは、新井さんの強みなのではないかと感じました。

今後、新井さんがさらに活躍してくださるのが楽しみです!

writer
望月 未来
採用担当
日本大学国際関係学部卒業。WEBマーケティング系のベンチャー企業でWEBディレクター・社長室・採用担当などを幅広く経験し、揚羽には中途入社。自分の長所を活かしながら、生産性高く、楽しく働ける組織を作ってみたくて人事として奮闘中。
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